ゆとりとめんま

カメラを買ってから1番活躍してる被写体のフェレット。
よく動くしあまり大きくないから動体撮影の練習にもなるし、室内撮りの設定もあれこれ試せて一石二鳥!

ただやっぱり室内だと低ISOでは撮れないから自然に明るいレンズで撮る以外になくて寄ろうと思うと60mm f/2.8しか使えない状態。
ある程度妥協して50mm f/1.8Gで撮る方がいいのかなと思いつつも大きく写したいからなぁ。引きでトリミングもやってみよう。

あとは被写体ブレ。
感度あげれば手ブレはどうにかなるけど被写体ブレがどうしようもない。
いい感じにこっち向いて止まってくれてもピントが来た瞬間にぐりんって違う方向向いたりしてて、後で写真確認するとブレどころか残像みたいになってる。
犬猫ならある程度落ち着いてるし楽なんだろうけどフェレットはなかなか大変だわ。
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附属自然教育園の野鳥

ルリビタキ!
都内でルリビタキの目撃情報はちょこちょこあるものの詳しい場所は流石に書かれていなくてアレ。
2ちゃんねるの野鳥スレでもあんまり出てない感じ。
冬のうちに見つけておかないと夏には涼しい所へグッバイしてしシマウマ。
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村イチ & イルミネーション

また東京駅周辺。
同級生の出身地(日本)が国際フォーラムで開催される”町イチ!村イチ!”に出店すると言う事で行って来た。
想像以上に混んでいたので同級生の町とワイフの故郷だけちをらっと見て終了。
同級生が思いの外まじめに働いているのが気に入らなかった。「まじめか!」って言えないぐらいの働きぶりで裏切られた気分だ。
ちんすこううまい。
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現像沼

昨年末ついにAdobe Lightroom 5を買って現像沼へと浸かることになった。

Raw現像自体に興味はあったもののソフトの値段と手間がアレかなと思って二の足を踏んでいた。
ただjpgだけの撮影だと露出とかのアレがアレしちゃってる時にやいやいすると画像の劣化も酷いし、ドヤ感溢れる写真を帰宅後に確認してアレだった時の絶望感がハイパーだったしレンズ欲しい。

とりあえずRaw現像の感覚だけでも掴んでおこうと思いD600のカメラ内現像を1月程使っていた。
確かにjpg撮って出しの頃よりはいい感じに死にかけの写真を生き返らせる事は出来るのだけど、連写した写真達からドヤァの1枚を選別する作業はどうしてもD600のディスプレイではキツイ。
そうなるとMacで確認してD600で現像って訳のわからんフローになる。辛い。レンズ欲しい。

何度も現像しているとアレもこれもと欲が出てくる。
なんかこうぐっとくるアレにするためにはカメラ内現像だけじゃ無理だ!ってなって購入。

Nikon純正のCNX2とLightroom 5でギリギリまで悩んでいたけど単純にユーザが多そうなLightroom 5に。

はじめは単純な補正のみで使って感覚を掴んでゴリゴリの現像もちょいちょい試してみてる。
今はHDR風の現像が楽しくてしょうがない。
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