CL+Xenon 5cm f2

今Leica CLとXenon 5cm f2の組合せが熱いと俺の中で話題。
純正の革ケースを取り払い、最高の状態になった事による使用モチベーションも当社比120%アップ。

ちょうど俺のXenonが得意とするいい感じの曇り空だったので外でもその実力を確認してきた。
Shibuya Scramble Crossing
中心以外が悪く言えば壊滅的で、良く言うといい感じに壊滅的。
クセノンなんてとんでもない。撮り方によっては大クセだ。
smoking area
わかって使ってる事が前提にはなるけれど、全体的に味っぽい味がありほぼ想像していた通り。悪くない。
commuting to work
ただ、外にLeica CLを持ち出すのが久しぶりだったせいでAPS-Cだったことを忘れており、50mmの感覚でノーファインダーをやってしまっていた。
そのおかげか思っていたよりも哀愁が強くなった気がする。
Scattered garbage.
stickers
ファインダーを覗いていれば見た景色がそのまま撮れる。
当たり前。

これはM10-Pでも再確認したくなってくるな。

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